『2019年2月4日 15:56
(私の名前)様へ
DPI障害者権利擁護センターの〇です。
「1月23日に、メールを差し上げたのですが、・・」
ということで、見てみましたが、見当たりませんでした。
「ご質問させていただきたいのですが、貴センターへご相談があった場合、担当の方がつくように思われましたが、担当の方は質問者一人に対して、お一人なのでしょうか?
質問内容に応じて、他の方と会議をするなどは、ないのでしょうか?
〇様が、お休みの時など、ご回答をいただけないため、とても不安になっております。」
とのご質問ですが、このセンターでは常勤スタッフが平均すると1日1人いません。
通常、質問者一人に対して一人が担当です。
質問内容によっては、他のメンバーと情報やりとりをすることもありますが、
会議は数か月に1度です。
障害当事者団体の元で作っているので、内容は幅広く対応していると思いますが、センターというには体制がとても貧弱です。
他の相談で手いっぱいになるということもあり、
「休みの時など、ご回答をいただけないため、とても不安になっております。」
とのご意見にこたえられる体制ではありません。
ご理解くださるようお願いします。
「〇〇圏域障がい者が暮らしやすい地域づくり委員会で、双方の意見を聞いて改善策を見出だすことが最善とのご回答をいただきましたので、同委員会へ相談させていただきました。
これは、〇様が教えてくださいました障がい者が暮らしやすい地域づくり委員会(市町村)にあたります。」
→ この回答を待っている状態ということでしょうか?
現在も、思うように食事が取れないこともあり、精神的に不安でおります。
→ 他の歯科で治療を受けるしかないように思えます。
不安な気持ちを言える人はおありですか?
心療内科などで薬をもらうのも1つの手です。
わかりやすく説明してくださっても、本人の同意を得ないで歯を削ることは、許されることではありません。
→ その通りだと思います。
その歯科医は、本人の同意についてどう言っているのですか?
本人の同意を得てなかったと認めるなら、
その歯科医がいけなかったということで決着なのですが・・。
来週月曜日は、祝日なのでお休みになります。
DPI障害者権利擁護センター
〇 〇〇(苗字のカナ) 月曜日担当
相談電話:
DPIでの〇宛メールアドレス:』