先日、パラパラと雨が降っておりまして、自転車でもいけそうな感じでしたが、夕方から雪の予報でしたので、歩いて会社へ行きました。
仕事が終わりまして、帰宅するのに懐中電灯をつけようとしたのですが、電池切れで点灯しませんでした。
車から見えるように、夜は懐中電灯を使っておりますが、点かないのは仕方ありません。
雪は積もってはおりませんが、少し降っておりますので、歩きながら傘を広げようとしたところ、歩道のくぼみに足を取られまして転倒してしまいました。
少し動かしも痛くて、歩けないのではないかと思いましたが、歩けそうでしたので、ゆっくり歩いて帰宅しました。
帰宅してから見ると、左足首が腫れておりますが、そんなにひどい状態ではないので、湿布薬を貼っております。
動かすと痛いので、磁気も貼りまして、早く治ることを願っているところです。
雪国の道路は冬になると凍って、地面が盛り上がった状態になるのですが、歩道も例外ではなく、アスファルトがひび割れてしまいます。
危険なところは直して下さるとよいのですが、道路は直しても歩道はそのままのところが、たくさんあります。
そういうのは財政状態に左右されますので、住んでいるところは除雪もあまりしませんしお金がないのは知っておりますが、安全面でよくないので長く住むところではないような気がしております。
道路穴 怪我をしたのは 市のせいだ 暗い夜道は 歩くと危険