右足のくるぶしに溜まっていた水は、ほぼ抜けましたので包帯をしなくてよくなりました。
左右の足を比べますと、右の方が太く見えますが、右足だけ見ますと腫れているのもわからないくらいになりました。
足首を動かしにくい感じはありますが、痛みもほとんどなくなりましたので良かったです。
痛いからと言って動かさないのではなく、動かすことによって、溜まっていた水が移動するようにしたのがよかったのだと思います。
しかし、溜まっていた水はどこへ行ったのでしょうか?
水が溜まっていた右膝に、戻ったような気がしてなりません。
水の中身はヒルアロン酸等で、この水がないと関節を動かすことができないそうです。
適度にあるとよいのですが、腫れるほどになると困ります。
手の指の関節にも、水が溜まっておりますが、マッサージと動かすことによって、少しずつ水がなくなって、手のこわばりも少なくなりました。
体を動かすことが、大切なことがわかりました。
毎朝、ラジオ体操をしておりますので、それに加えて関節の曲げ伸ばしをしたいと思います。
右足くるぶしに水が溜まることになった元々の原因は、心臓の調子が悪いので、ふくらはぎを湯船につかりながら揉んだからです。
ふくらはぎを揉んでから、胸がつまる感じはしても、圧迫感や苦しくなることはなくなりましたので、ふくらはぎマッサージを続けております。
湯船につかっている時は怖いのでしておりませんが、適度にマッサージすることはよいみたいです。
何でもそうですが、適度は大切ですね。
マッサージ 気軽にできて 健康に なるはずですが 揉みすぎ注意