あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。
新年にふさわしいお話ではないので、元旦早々、変な話を読みたくない方は読まないようにお願い致します。
昨年12月29日、午後3時半ごろにポストへ手紙を出しに行ったところ、左隣の女性が駐車場の雪を集めて山にしておられました。
駐車場には、私の車1台のみです。
除雪に来るのだなと思いましたが、声もかけてきませんし、そのまま手紙を出しに行きました。
帰って来た時に、駐車場にショベルが来ていましたが、逆側の出入口から建物に入りました。
車を移動しようと思えばできましたけれども、あえてそのままにしておきまして、少し経過してから駐車場へ行ってみました。
左隣の女性が、ショベルでは取り除けなかった雪を運んでおられましたので、声をかけました。
「きれいになりましたね」
私が声をかけてくるとは思っておられなかったのか、ものすごく驚いて下を向いている左隣の女性に、さらに話しかけました。
「次回は、駐車場の除雪をするときに教えて下さいね。」
「チャイムを押したけれども、聞こえなかったんでしょ!」
「チャイムを押されたのでしたら、カメラの赤いランプがつきますので、押されておりません。メモでもよいですのでお願いします。」
すると、左隣の女性は急に違う話をされるのです。
雪をゴミ箱のところに置いてよいと言うのです。
その後も、私の車の横に雪山を作ったのは、隣の棟の方だとか言うので、私の車の前に雪を置かれるのは、左隣さんだと言うと、「違う。隣の棟の人が雪山を作ったのを見た!」と言うので、私も「左隣さんが私の車の前に雪を置かれるのを何度も見ました。」と言いました。
左隣の女性は、建物の中に入られました。
ご自分に都合が悪くなると、他の話をされていましたが、この件はこれで何も言って来ないかなと思いました。
除雪の時に、私の車が邪魔になったと言われると思ったのですが、左隣の女性と話をしましたので、回避できたかもしれません。
役所で私のことを聞こえると言っていた。聞こえない人は入れないと言っていた。とメモをいただきましたが、チャイムを押したけど聞こえなかったんでしょと言われました。
その時によって、私の聞こえも変化するようで、おもしろいですね。
新年も 近所問題 発表し 戦おうかと 思っています