はははのはのおはなし

私の歯を勝手に削ったのは、逮捕されて無罪になった歯科医ではありませんが、無罪になったニュース記事を引用したところ刑事告訴され、刑事さんから取り調べを受けました。その記事は地方法務局を通じて、1年以上前に見られないようにされておりますが、その歯科医は私に対して、非常に強い処罰意志と逮捕を望んでおられるとのことです。

勝手に歯を削られたのですが、生たらこの和え物を作りました。

生たらこが出回るシーズンとなりましたが、スーパーで真鱈の卵が安売りしておりましたので、つきこんにゃくと一緒に購入しました。

作り方は、超簡単です。

 

材料

生たらこ

つきこんにゃく

昆布

食用油

めんつゆ

七味唐辛子

 

土鍋がこびりつかないように、鍋の内側にごま油を塗って、日高昆布を手で割り入れます。

昆布をキッチンばさみで切っていた時もありましたが、よく乾燥されているので、割った方が簡単に小さくなります。

生たらこの卵を水で軽く洗いまして、キッチンばさみで食べやすい大きさに切って、土鍋に入れます。

皮は入れない人が多いと思いますが、小さく切ってしまえば、気になりませんので、食べられるものは食べております。

つきこんにゃくを軽く洗ってから、水を切って土鍋に入れます。

めんみ(北海道限定のめんつゆ)と七味唐辛子と水を入れて、火にかけます。

優しく混ぜて、沸騰してきたら、味見をして、スープとして飲めそうなくらいなのを確認して、たらこに火が通ったら火を止めます。

 

すぐに食べてもよいのですが、味が染みた方がおいしいので、鍋が冷えたら、冷蔵庫に入れておきます。

食べる時に温めますが、汁が少なくなっておりますので、焦げないように気をつけます。

レシピを見ますと、炒めるようですけれども、私は煮ております。

煮ると固くならないので、食べやすいです。

生臭いのが気になる方は、生姜を入れるとよいみたいです。

 

いただきましたところ、すごくおいしいです。

数百円で、こんなにおいしい物が食べられるなんて幸せです。

勿論、日本酒との相性も抜群で、1合半いただきました。

 

生たらこ お好きな味で 食べましょう 煮ても焼いても 漬けてもうまい

 

写真は助子です。