はははのはのおはなし

勝手に歯を削られてしまった・・・

勝手に歯を削られたのですが、50円のカレイを煮て食べました。

下処理をしたカレイを土鍋で煮ました。

土鍋に、お湯、鶏がらスープ、めんみ(北海道限定のめんつゆ)、七味唐辛子、、コンブ、カレイを入れて、ポータブルストーブの上に乗せて放っておきました。

ストーブの真ん中に置いておくと、火力が強すぎて焦げますので、石油タンク側に寄せて置きます。

湯気が出てきたところで、簡単にアクを取り除きました。

煮えたら、一旦、ストーブを止めます。

室内も暖かくなりましたし、火力が強いところに置いてあったやかんのお湯も沸きました。

お湯は、ポットに入れました。

保温のみの昔ながらのポットは、使いやすいです。

 

少し経って、寒くなって参りましたので、ストーブをつけました。

購入してあった白菜を洗い、食べやすい大きさに切って、土鍋に芯の部分を入れます。

白菜が煮えたら、白菜の葉の部分も入れて、蓋をします。

室内が暖かくなりましたので、ストーブを止めました。

丁度、夕食の時間になりましたので、食事にしました。

カレイは、とてもおいしく煮えていました。

内臓が少し残っていて、苦い部分がありましたので、骨と一緒に避けておきました。

骨についた身は、なめるように食べましたので、捨てる部分は少ないです。

汁は薄目に作りましたので、全て飲みましたが、ダシが出ていて、おいしかったです。

 

食べ終えた後の骨や内臓は、紙の上に広げて、干してあります。

すっかり乾いたら、紙に包んでおき、ゴミの日に出します。

小さく砕いて、畑に撒くことができれば、一番よいのですが、そこまでするのは面倒です。

出来る範囲内でするのが、長続きするコツです。

 

安売りの カレイを食べて 骨干して 組み立てすれば 魚の模型

 

歯科行くと 何故か長めに 通院と 患者嫌でも 通う憂き目に

 

勝手に歯を削られたのですが、魚の内臓を干してみました。

スーパーで、50円の生カレイが売られていました。

ヒレも内蔵も、そのままです。

それらを処理したものが店頭に並ぶと、1匹98円くらいになると思います。

私でも内臓を取るくらいは、簡単にできますので、購入しました。

 

水を入れたボウルで、カレイを軽く洗った後、包丁の背で、うろこを取り除きます。

そして、キッチンばさみでカレイを切って、内臓を引っ張って取ります。

引っ張っても取れない部分は、ハサミで切り取りました。

しっぽとヒレも切り取り、流水で洗って、カレイを包丁で半分に切りました。

それを1匹ずつ、ラップに包んで、冷凍保存しました。

 

カレイの内臓ですが、今までは冷凍して、生ゴミとして出していました。

そのまま置いておくと、ビニール袋に入れても、臭いが気になります。

冷凍すると、臭いませんので、とてもよいです。

しかし、昨年の夏に、地震で40時間以上の停電を体験しました。

冷凍室へ入っていたものは、全て解凍されてしまいました。

地震後、生ゴミは全て、紙の上に置いて乾燥させ、小さく切って畑に撒いております。

生ゴミがなくなり、畑の肥料にもなりますし、冷凍室に生ゴミを入れて置かなくてよいので、一石三鳥です。

現在、畑は雪の下になっておりますので、撒くことができませんので、ゴミの日に捨てております。

 

カレイの内臓をどうしようか悩みました。

魚の骨やヒレは、野菜の皮と同じように乾燥させていましたが、地震後に内臓をついたままの魚を購入したのは、今回が初めてです。

今までと同じように、冷凍した方がよいのかと思いましたが、電気が使えなくなるかもしれないことを考えますと、気軽に冷凍保存できません。

やはり、乾燥させてみることにしました。

 

発泡スチロールのトレイの上に厚紙を敷いて、ヒレと内臓を重ならないようにして置き、ストーブの前で干しました。

厚紙は水分を吸って、ふにゃふにゃになったため、違う紙に移して、内臓をひっくり返しました。

何度が、ひっくり返すのを続けていると、段々と乾いてきました。

ヒレや尻尾は、2時間くらいで乾いてきましたので、手で割いて小さくしました。

部屋が生臭くなりましたが、内臓が乾燥してくると、その臭いも薄くなってきました。

 

翌朝、カレイの内臓は、干からびていました。

乾燥前の1割もないくらい、小さくなっています。

紙にくっついてしまって取れないのは、そのまま捨てましたが、取れたのは、手でちぎり更に小さくして、干してあった玉ねぎの皮と一緒にしました。

混ぜてしまうと、内臓がどこにあるのかもわかりません。

 

部屋は、魚の乾物を食べたような香りがしましたが、それも段々となくなりました。

夏ならば、虫の心配もありますが、冬なのでストーブもつけており、乾燥しやすかったのもよかったです。

生ゴミは臭いですが、家には乾燥されたゴミしかありませんので、臭いません。

ゴミの量も少なくなりますし、生ゴミを乾燥させるのは、オススメです。

 

生ゴミは 乾燥させて 処分する 肥料にもなり 一石二鳥

 

歯科医師と 言う名の詐欺師 闊歩する 被害が出ても 国は沈黙

 

勝手に歯を削られたのですが、アンケートサイトに登録しております。

アンケートに答えるとポイントがもらえ、商品や現金に交換でいるアンケートサイトに登録しております。

大した金額にはなりませんが、暇つぶしにはなります。

たくさん答えると、応えた分だけいただけます。

1週間続けて答えて、1万円分のポイントをいただいたこともあります。

そんなのは、めったになく、通常は、5問で1円くらいでしょうか。

 

アンケートで、動画を見て答えるのがあります。

音が出ているかを確認するために、何の音が流れているかを答えるのがありました。

私は聴覚障害者で、ほとんど音は聞こえませんので、そういうのは、非常に困ります。

そういう時は、パソコンの音声ミキサー画面を開いて、音を目で見て答えます。

テンポが同じならば、電話のベル。強弱が激しいときは、犬の鳴き声。

選ぶ答えを見ながら、音を想像して答えます。

 

一番困るのが、数字の時です。

音を目で見ても、何の数字なのか、さっぱりわかりません。

想像力を働かせて、答えてみますが、『ありがとうございました』と、アンケートが終了してしまいました。

耳が聞こえていれば、アンケートを続けることができたのですが、答えられませんでした。

 

大抵はCMを見て、どう思うかのアンケートですが、テレビをつければ、聴覚障害者もCMを見ます。

音がなくても、魅力的なCMもあります。

アンケートくらい聴覚障害者でも、答えられるようにしてくれたらよいのにと思いました。

 

アンケート 音が聞えず 誤回答 聴者じゃないと 答えられない

 

削られて 水も食事も 取れなくて 症状言うと 指差し激怒

 

勝手に歯を削られたのですが、お年玉付き年賀はがきが当たりました。

昨日、お年玉付き年賀はがき抽選会がありました。

当選番号を調べてみましたところ、なんと当選しておりました。

3等のお年玉切手シートです。

姪からいただいたものでした。

 

早速、郵便局に行って、切手シートを頂いて参りました。

今までのは、その年の干支の切手で、葉書用と封書用の1枚ずつでした。

62円のと82円の切手ということは同じなのですが、干支ではなく、かわいい招き猫でした。

外側には、平成31年と2019年の文字や、猪の絵が描かれていますが、切手には、何年とかは書かれていません。

書かれていると、その年に使ってしまわないといけないような気がして、早めに使っていました。

翌年に使うと、年賀用の余った切手を使っているような印象を持たれるのではないかと思いました。

これならば、いつ使ってもよいので、置いておいてもよいですね。

 

招き猫は、62円のが右手を上げて、82円のが左手を上げております。

右手を上げていると金運、左手を上げているとお客様を招くそうです。

両手を上げているのもありますよね。

私は営業をしておりますので、左手を上げている招き猫の方がよいのかもしれませんが、金運も捨てがたいので、どちらもお願いしたいです。

 

年賀はがきは、出す枚数が少ないこともあり、届く枚数も少ないですので、当たることはめったにありません。

それなのに、3枚も当たったことがあり、その年は、とてもよくなかったです。

その翌年も、3枚くらい当たって、よくない年でした。

そのため、お年玉付き年賀はがきが当たると、その年はよくないようなイメージを持ってしまいました。

1枚くらいなら、何もありませんでしたし、たまたまだとは思います。

1枚も当たらなくても、営業先の歯科で勝手に歯を削られて、現在も苦労しております。

切手シートしか当たったことがないのに、3枚当たったくらいで、よくない年になるなんてことは、絶対にないと思います。

今年は、1枚だけですが当たったため、きっとよい年になるはずです。

 

切手シートを頂くときに、郵便局でも言われましたが、今年は4月20日にちダブルチャンス賞の抽選があります。

当選しますと、特別な切手シートをいただけるようです。

特別って、どう特別なのかとても気になります。

当たるといいなぁ。

 

年賀状 くじが当たって 嬉しいな きっと今年は 良い年になる

 

歯科助手が レントゲン診て 医師は見ず 口内見るのも 削るときだけ

 

勝手に歯を削られたのですが、手話サークルとは何のためにあるのでしょうか?

昨日の手話の勉強会で、私が手話サークルを辞めようと思った一言を言ってくださった方にお会いしました。

その方は、健聴者でサークルでは初心者に手話を教えていますが、昨日も同じようにされていました。

「元気?」と手話で話しかけられましたので、「はい。元気です。」と手話で答えました。

 

加入していた手話サークルは、おしゃべりがメインで、飲み会が多かったです。

手話の勉強をしたいと思って入られた方は、勉強にならないからと辞めてしまいました。

「何かあったら、すぐにおしゃべりが始まり、こんなに勉強のしない手話サークルは、はじめて。」「飲み会ばかりしているよね。」と言っておられた方もいます。

 

私は、お酒を飲むのは大好きでしたので、行事は全て参加させていただいておりました。

飲み会が多いので、日本酒をたしなむ私にピッタリだと言っていた友人もいます。

しかし、手話の勉強がしたくて入った私には、物足りなさを感じていました。

 

一時的に、ろうの方が手話を教えてくださったことがありました。

その時は、とても楽しく、勉強になりました。

その方が、引っ越しをされることになり、他のろうの方に声をかけ、今後も、ろうの方から手話が学べるようにしてくださいました。

私は、これからも同じように、ろうの方から勉強できるものと思っておりました。

しかし、以前と同じように聴者が教えて、ろうの方は座っているだけになりました。

そのろうの方は来なくなり、他の手話サークルで教えられています。

 

それでも、手話の勉強がしたかったので、繰り返し勉強内容の変更をお願いしたのですが、私に聴覚障害があることで、差別的なことを言われてしまいました。

それは、どういうことかと問うと、差別的なことを言った方の肩を持つ発言をした方もいて、納得できませんでした。

 

手話サークルとは、手話講習会とは違いますので、必ずしも手話の勉強をするためだけにある訳ではありません。

聴覚障害を持つとは、どういうことかを理解する場でもあると思います。

加入していた手話サークルでは、そういうことが欠けていました。

 

手話の勉強もですが、おしゃべりも声でされますので、聴覚障害者の私には理解できないことが多いです。

ろうの方も、ほとんど行きませんし、聴者向けの手話サークルだと思っております。

個人的には、そういう手話サークルがあっても、よいとは思います。

 

昨日の手話の勉強会ですが、参加者が少しずつ増えてきました。

勉強会が定着しつつありますので、私は、ろうの方から手話を学びたいです。

 

入っていた 手話サークルは 聴者向け 手話わからずも 聴こえればよい

 

歯の治療 関するものは 歯医者向け 患者黙って 金だけ払え

 

勝手に歯を削られたのですが、今年初めての手話の勉強会をしました。

本日、今年初めての手話の勉強会が行われました。

手話を勉強したい方が集まって、勉強会をしております。

私は、10年以上加入していた手話サークルを辞めたため、聴覚障害者のご夫婦に声をかけて、勉強する機会を作っていただきました。

 

初めは、私には合わなくて、人の勉強しているところを見る感じでしたが、ろうの方が来てくださるようになってからは、とても勉強になります。

今日は、手話単語をろうの方が表現して、それを当てるというものでした。

単語名を答えると書いてもよかったのですが、クイズみたいで楽しかったので、当てるにしました。

 

手話サークルでも、同じことを健聴者がしていましたが、ろうの方の表現は違います

どう違うのか説明が難しいですが、手話が生きているのです。

ろうの方は、手話が母国語ですので、自然な手話を使います。

普通に話をする感じで、手話で話をされます。

健聴者が同じことをしても、肩を張った感じがして、何か違う気がしました。

単語ですら、そうですので、文章の時は、違いすぎます。

ろうの方の表現は、単語と単語の間が滑らかで、とても自然です。

勉強の合間に、ちょっとしたやりとりとかも楽しくて、すごくよいです。

 

語学の勉強は、その言葉を母国語としている方と、会話できるようになりたいと思うのが普通だと思います。

手話を母国語としている、ろうの方から手話を学べるのは、とても勉強になります。

これからも、ろうの方の手話を学びたいです。

 

ろうの手話 自然に話し 勉強に なって楽しく おしゃべりしたい

 

歯医者では 主治医優先 ご存知か 無断で削り 保険請求

 

勝手に歯を削られたのですが、手話通訳待機時の手の位置が気になっております。

手話通訳士が待機されている時の手の位置が、とても気になっております。

20年くらい前の話になりますが、通訳者が起立したまま、横に並んで待機されている場面に出くわしたことがあります。

ほとんどの方が、おへそのあたりに、両手を重ねておられました。

お腹でも痛いのかと、物凄く不自然な印象を持ちました。

 

最近は、おへその位置に両手を重ねて、接客されているところも多くなりました。

企業で、そうするように教育されているのだと思います。

知らなかったのですが、韓国のマナーだそうですね。

着物を着て、その位置に手を重ねてしまうと、せっかくの帯が見えなくなってしまいますので、日本ではありえないと思います。

韓国の民族衣装であるチマチョゴリならば、その位置に手を置いても、隠れるものがありませんし、ウエストの位置がわかって、足が長く見えると思いました。

国によって、マナーは違いますから、様々なのがあってもよいと思います。

ちなみに、小笠原流では、立っているときは、手は自然に体の横に下ろして、お辞儀をするときに、自然と太ももの位置にいきますが、両手は重ねません。

日本人は、日本のマナーをされるのが、よいと思います。

 

手話サークルでも、通訳に限らず、催し物で手話ソングを披露する時も、手はお腹の位置に重ねて置くように指示されました。

その理由は、次の手話をするときに、すぐに手を動かせるからだそうです。

気をつけの姿勢では、手が下にありますので、時間がかかるとのことでした。

そんなの1秒も変わらないと思いますが、それを代々、伝えているのでしょう。

 

手話は、お腹の位置ですることは少なく、基本的には胸の前ですることが多いです。

そう考えますと、手の待機位置は、胸元が正しいと思います。

手話通訳をされている方は、女性が多いですので、両手をブラジャーの上から胸を支える感じで待機するのが正解です。

その時に、胸をマッサージされると、胸が大きくなったり、形がよくなったりするかもしれませんので、一石二鳥です。

そうされると、男性も楽しめそうな気がしますので、手話通訳の依頼や、手話に関心を持たれる方が増えるのではないでしょうか。

手話通訳に関わる方は、ぜひ、ご検討していただきたいと思います。

 

手の位置が 手話通訳は 腹痛だ 胸元にして 目をくぎ付けに

 

できるだけ 削られるのは 嫌なのに 無断でしても 罪にもならず